著者
野口 武悟 放送大学客員教授・専修大学教授
前田 稔 放送大学客員教授・東京学芸大学教授発行年
23ISBN
978-4-595-32427-7サイズ
A5ページ数
432全体のねらい
学校教育における学校図書館の理念と教育的意義、学校図書館の発展過程、教育法規・行政と学校図書館、教育課程・方法と学校図書館、学校図書館経営のあり方、学校図書館の施設と設備、学校図書館メディアの選択と提供、学校図書館の諸活動、公共図書館等との連携・協力やネットワークなどの基本的事項について概説していく。
また、学校図書館の今日的な課題、研究動向にも触れ、これからの学校図書館を展望する。
※この科目は、インターネット配信限定で視聴する科目です。インターネット配信は、放送大学の学生の方が視聴できます。章の構成
1.学校図書館の教育的意義と機能
2. 学校図書館の歴史:日本を中心に
3.教育法制・行政と学校図書館
4.教育課程・方法と学校図書館
5.校内体制の構築と教職員との協働
6.学校図書館の経営
7.学校図書館の評価と改善
8.学校図書館の施設・設備
9.学校図書館のメディア・情報資源
10.学校図書館の活動� С杵�
11.学校図書館の活動�◆Ь�学校の事例
12.学校図書館の活動��:中学校・高等学校の事例
13.学校図書館の活動�ぁ�特別支援学校の事例
14.図書館協力とネットワーク
15.学校図書館に関する研修・研究と展望
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販売価格 |
3,300円(本体3,000円、税300円)
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9941 |