看護学概説

著者

山内 豊明 放送大学教授

発行年

22

ISBN

978-4-595-32330-0

サイズ

A5

ページ数

284

全体のねらい

看護学の主たる概念や諸理論に関わる先進的知織を幅広く獲得し、実践の科学である看護学に対する理解を深めることを意図している。
本書は、�ヾ埜邀悗隆靄椶箸覆覲鞠阿砲弔い突�解する、��看護学における対象論を理解する、�4埜邀慘琉茲砲�ける倫理上の諸問題を理解する、�ご埜郤汰�の基礎理論と展開方法概論を習得することを目標に構成されている。
看護概説の範囲は広いので、関連する参考書や副読本なども参考にして学習を進めていくことが必要である。

章の構成

1.看護学原論 
2.看護の歴史と看護理論 
3.疾病論と健康論 
4.セルフケア論と看護 
5.看護の行為と法との関係 
6.ヘルスケアシステムと看護 
7.患者の権利と意思決定支援論 
8.看護学対象論 
9.看護過程と看護判断 
10.看護判断の基礎となる身体的アセスメント 
11.医療・看護における個人情報の保護 
12.リスクマネジメント 
13.多職種連携・協働 
14.看護のキャリア形成 
15.看護と研究
販売価格 2,860円(本体2,600円、税260円)
型番 4495

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